いつも爽やかな風が家族を包む<br>「風通しの良い家」

いつも爽やかな風が家族を包む
「風通しの良い家」

家の中にいてもふとした瞬間に感じる、自然で心地がよい風。そんな風が感じれるように、設計士が設計したコンセプトの家は、ブラザー不動産の中でこの家1軒のみの限定になります。

住み始めたときから変わらない爽やかさの秘密は、木材の湿度。

湿気がこもらない家は、木材が乾燥されたままの状態を保てるため木材の腐りを防ぎ、白アリなどの被害も起こりにくくなると考えれています。同時に、フローリングや壁紙・建具関係も長持ちする事に繋がります。

住み始めたときから変わらない爽やかさの秘密は、木材の湿度。 住み始めたときから変わらない爽やかさの秘密は、木材の湿度。
住み始めたときから変わらない爽やかさの秘密は、木材の湿度。

家だけでなく、住む家族も健康にしてくれる。

いつでも爽やかな風が流れる家は、壁内の湿気が抜け、カビも生えにくくなります。カビの胞子を吸い込むことも無くアレルギーなどの病気になりにくくなります。さらにエアコン等の人工的な空調と自然の風を組み合わせて活用することで夏は冷えすぎず、冬は温まりすぎず温度の調整が出来ます。

家だけでなく、住む家族も健康にしてくれる。 家だけでなく、住む家族も健康にしてくれる。
家だけでなく、住む家族も健康にしてくれる。

家族が集まる和室スペースで、家族間の「会話の風通し」も良くしてくれる。

キッチン前の和室スペースは、調理しながら安心して小さなお子様を遊ばせることができます。そして、家族団欒やご両親など、お客様を招いた際の使い勝手もよく、会話を弾ませコミュニケーションの風通しも良くすることでしょう。

家族が集まる和室スペースで、家族間の「会話の風通し」も良くしてくれる。 家族が集まる和室スペースで、家族間の「会話の風通し」も良くしてくれる。
家族が集まる和室スペースで、家族間の「会話の風通し」も良くしてくれる。

間取り

間取り
間取り

「設計したのは私です」
この家の設計ポイントについて

家の設計をする際、最初に風の流れを考え、窓の位置を決めました。
さらに子どもたちどこにいても、見渡せるよう中心にキッチンを配置。
本を読んだり、勉強する様子を安心して見守ることが出来きるように設計しています。
ダイニングとリビングの間にあるキッチン、そこを通り抜けるさわやかな風を是非体験してほしいですね。

分譲住宅部 建築課 白井進也

分譲住宅部 建築課 白井進也

東郷三ツ池第2次 6号棟

間取り 2LDK+2S(クロゼット・畳ルーム)
敷地面積 161.48㎡(48.84坪)
延床面積 108.08㎡(32.69坪) 1階/58.39㎡・ 2階/49.69㎡
その他 <屋根裏収納面積/6.22㎡>

掲載の写真はイメージにつき、実際とは異なる場合がございます。