キッチンを中心に、会話が絶えない<br>「頭の良い子が育つ家」

キッチンを中心に、会話が絶えない
「頭の良い子が育つ家」

お子様の幼少期の教育には「会話」が大事だと言われています。会話の絶えない家庭にしたい、そんな想いを持つご両親のために、設計士が会話がうまれやすい家とを設計しました。このコンセプトの家は、ブラザー不動産の中でこの家1軒のみの限定になります。

ずっと家族と離れない間取で、家族の絆深まる

1階のリビング・ダイニングはキッチンを中心に分離しており、これは「食事をしながらテレビを見せたくない」とお考えのご両親のために設計しました。食事をする場所、くつろぐ場所をきっちり分けることで子供たちへの「しつけ教育」が自然にできるように配慮されています。

ずっと家族と離れない間取で、家族の絆深まる ずっと家族と離れない間取で、家族の絆深まる
ずっと家族と離れない間取で、家族の絆深まる

夕ご飯の支度をしながら、安心して子供の勉強をみれるアイランドキッチン

キッチン対面がワークエリアになっており、ここでお子様の勉強をみながら調理も可能です。ダイニングが離れすぎていたり、逆にキッチンスペースに近すぎてしまうことで、これまで調理中は子供に一人で勉強させていたというご両親も、この家ならばいつでもお子様の勉強をみてあげることができます。

夕ご飯の支度をしながら、安心して子供の勉強をみれるアイランドキッチン 夕ご飯の支度をしながら、安心して子供の勉強をみれるアイランドキッチン
夕ご飯の支度をしながら、安心して子供の勉強をみれるアイランドキッチン

キッチンの目の前は和室スペース 。安心して小さなお子様を遊ばせることができる

キッチン前で、上の子の勉強をみながら奥の和室スペースでは下の子を寝かせておける。目の前に子供達が常にいるから安心できます。子供達も常にそばにいてくれるご両親に安心感を感じてくれるはずです。

キッチンの目の前は和室スペース 。安心して小さなお子様を遊ばせることができる キッチンの目の前は和室スペース 。安心して小さなお子様を遊ばせることができる
キッチンの目の前は和室スペース 。安心して小さなお子様を遊ばせることができる

間取り

間取り
間取り

「設計したのは私です」
この家の設計ポイントについて

子どもたちどこにいても、見渡せるよう中心にキッチンを配置。本を読んだり、勉強する様子を安心して見守ることが出来きるように設計しています。ダイニングとリビングの間にあるキッチンが、部屋のつながりの「空間のアクセント」になることで、リビングで食事をとれないような生活スタイル、ダイニングでテレビを見ながら食事をする、といった好ましくない生活リズムを自然に解消できるようになっています。


分譲住宅部 建築課 白井進也

分譲住宅部 建築課  白井進也

東郷三ツ池第2次 6号棟

物件情報 >
間取り 2LDK+2S(クロゼット・畳ルーム)
敷地面積 161.48㎡(48.84坪)
延床面積 108.08㎡(32.69坪) 1階/58.39㎡・ 2階/49.69㎡
その他 <屋根裏収納面積/6.22㎡>
物件情報 >

掲載の写真はイメージにつき、実際とは異なる場合がございます。